ニュース・ブログ

2019.06.09

春日灯籠

各務原市のM様からのご依頼で

各務原市某神社に、春日灯籠を建立させていただきました。

本日、M様のお宅へ集金に伺わせていただきました。

90歳になられたM様は尊敬に値する方でした。

終始にこやかでお優しくて、私もこんなふうに年を重ねたいとつくづく思いました。

いつまでもお元気でご活躍ください。

このたびは本当にありがとうございました。

 

S__19234824

 

 

 

 

S__19234822

 

 

 

 

 

S__19234825

 

2019.06.08

岐阜女子高等学校様 記念碑

S__19185764

岐阜を代表する芸術家であられる、中風明世先生がデザインされた 岐阜女子高等学校の記念碑の土台となる御影石の部分を建立させていただきました。

写真の記念碑の刻字は平成29年までとなっておりますが 平成30年の全国高校バスケットボール選手権大会(ウィンターカップ)にて 優勝されましたので、追加刻字をさせていただきました。

素晴らしい記念碑に、輝かしい成績を刻むことができ、私達も本当に嬉しく、幸せな気持ちにさせていただきました。

 

S__19185766

中風明世美術研究所 https://n-bi.com/

 

S__19185763

 

 

 

 

S__19185765

2019.06.06

PayPay使えます

スマホ決済サービスのPayPayを導入しました。

img_logo_mark

2019.06.06

墓じまいについて

本当に久しぶりの更新です。

御無沙汰しており申し訳ございません。

元号も平成から令和へと変わり、お客様の新設される墓石の

建立年月日も、『令和元年』と刻字するようになりました。

令和もスタッフ一同頑張ってまいりたいとおもいます。

 

さて、ブログタイトルの『墓じまい』について、少しお話しさせていただきます。

NHKのテレビ番組でも墓じまいが取り上げられました。

核家族化や少子化も背景にあり、墓じまいをされる方が年々増加しております。

当社にも毎日のように墓じまいについてのお問い合わせをいただきます。

 

墓じまいをされるにあたって、一番に考えていただきたいことは

現在のお墓の中に納まっているご先祖のお骨の『行き先』です。

ただただ、墓石を撤去して終わりと考えられていらっしゃる方が多いのも事実です。

お骨はご遺体の一部です。

お骨を勝手に移動させたり、墓石を無届で壊すようなことはできません。

永代供養墓や寺院の納骨堂など、ご先祖様のお骨の行き先、受け入れ先をきちんとお決めください。

墓じまいとは、墓石を壊して更地にすることだけをいうのではなく

次の場所へ納めるまでが『墓じまい』と考えます。

 

墓じまいについてのご相談は、いつでもお受けいたしております。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

2016.08.19

リオ五輪、そして仕事始め!

開催を心待ちにしていたリオ五輪も終盤。

閉会式まで二日となってしまった。

昨夜はレスリングの吉田沙保里が決勝で敗れ銀メダルに終わった。

顔をくしゃくしゃにして号泣する姿を見て、こちらまで涙が溢れそうになった。

金じゃなくてごめんなさい・・・・と。

謝らなくてもいいよ、謝るなんてとんでもない。

長い間頑張ってきた吉田沙保里のことを、日本人なら誇りに思うはず。

素晴らしいと思った。

 

毎日感動させてもらえたリオオリンピックに感謝し、私もまた今日から仕事を頑張ろうと思う。

 

 

12345